緊急セミナー開催

「間違いだらけのAI活用」2回シリーズ緊急セミナー

あなたの会社の「AI活用」、
実は危険です。

間違いだらけのAI活用が、今日も静かに企業を蝕んでいる。

ハルシネーション・情報漏洩・導入しても定着しない——

その“なんとなく導入”が、最大のリスクです。

リスクを知り、正しく活用する。その両方を、このセミナーで。


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これが中小企業の実態だ
アンケートが示す衝撃の数字

ガイドライン未整備

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「必要とは感じているが、まだ何も手をつけられていない」そう答えた企業が71.4%。約9割の企業がルールなしでAIを使い続けています。

全社的に活用できている

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100社中わずか4社。一部の担当者だけが使い、組織全体では何も変わっていない——それが今の現実です。

研修・学習に前向き

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「内容次第で検討したい」を含め、約9割の企業が正しい学びの場を求めています。このセミナーはその声に応えます。

間違いだらけのAI活用


こんな状況、あなたの会社でも起きていませんか?

なぜ今、「正しいAI活用」を知らなければいけないのか

「なんとなく導入」「なんとなく禁止」——どちらも企業を危険にさらしています。

① ハルシネーション(嘘)の問題

生成AIは法律の条文や判例などをもっともらしい嘘で出力することがあります。そのまま業務判断に使えば、法務・労務上の重大なミスにつながります。

でも、正しく使えば——

「AIを下書きに専門家が仕上げる」分業モデルにより、就業規則や契約書のドラフト作成時間を劇的に短縮できます。

② 個人情報・機密情報の漏洩リスク

社員の氏名や給与、未公開情報を入力した瞬間、データがどこへ渡るかわかりません。「知らなかった」では済まない法違反が起きています。

でも、正しく使えば——

匿名化と入力禁止情報のルールを整備するだけで、AIは強力な「労務相談パートナー」になります。

③ ルール不在の「野良AI活用」

現場が自由に使い始めると、ガバナンスの空白が生まれ、気づいたときには取り返しのつかないインシデントが起きる危険があります。

でも、正しく使えば——

ガイドラインを整備し全社展開することで、採用面接シート作成や社内Q&Aボットなど、現場のAI活用が安全に加速します。

④ 導入したのに「AI定着失敗」

教育やルール整備なしにツールを入れただけでは、数ヶ月後には「誰も使っていない」状態に陥る企業が後を絶ちません。

でも、正しく使えば——

「小さな成功体験」「管理職の巻き込み」のステップを踏むことで、導入3ヶ月で活用率が80%を超えることも可能です。

このセミナーが、あなたの会社を
「正しいAI活用」に変えます。

「危険を知り・正しく使い・現場に定着させる」
この3つを2回で体系的に習得する実例ベースのプログラムです。

参加後、あなたの会社はこう変わります

自社に潜むリスクが「見える」ようになる
ハルシネーションや情報漏洩の対策がわかる
「危ない使い方」と「正しい使い方」が明確に
人事・総務・法務で使えるアイデアが手に入る
社内AIガイドライン整備の進め方がわかる
「導入したけど使われない」を防ぐ手順がわかる
専門家の視点で法的リスクの境界線が明確に
豊富な事例で「うちでもできる」と確信が持てる

2回で完結。リスクを知り、正しく進める。

第1回:2026年6月24日(水)

そのAI活用、間違っています。

〜9割の企業がハマる「危険な導入」〜

  • AI活用に潜む誤解と典型的な失敗パターン
  • ハルシネーションとは何か/どう見極めるか
  • 個人情報・機密情報の安全な使い方の境界線
  • 法務・労務分野で起こりうる判断ミスと回避策
  • ルールなしで導入した企業の末路と事例
  • 人事・労務のAI活用最新事例集
第2回:2026年7月15日(水)

AI導入の正しい進め方とルール整備

〜人事・総務・法務が押さえる実務ポイント〜

  • AI導入の基本ステップと成功のロードマップ
  • 定着率80%超を達成する教育・浸透アプローチ
  • 「使いこなす会社」と「使えない会社」の決定的な差
  • AIガイドライン整備の基本項目とひな形解説
  • 入力禁止情報の考え方と社内周知の進め方
  • 実務で機能する運用体制づくり(役割分担等)

こんな方に、ぜひ参加していただきたい。

  • 人事・総務・法務部門の担当者・責任者
  • 自社のAI導入を検討中・推進中の管理職・経営者
  • AI活用を始めたが「これで大丈夫か」と不安を感じている方
  • 社内ルール・ガイドラインをこれから整備しようとしている方
  • 現場がAIを使っているのに把握・管理できていないと感じている方

登壇講師陣

現場を知り、現場で結果を出してきた5名が、リアルな事例と知見をお届けします。
この5名が同じステージに立つ機会は、そう多くありません。

北村 庄吾

北村 庄吾

社会保険労務士・行政書士・FP

人事労務の第一人者。「生成AI×社労士実務」研究会を主宰し、延べ2,000名超のコミュニティを築く。

角本 拓也

角本 拓也

生成AI専門家

「生成AI王子」の愛称で知られる第一人者。現場で即戦力になるレベルの実践指導に圧倒的な定評がある。

根本 拓也

根本 拓也(ねもたく)

AI・DXコンサルタント

NTTデータ出身。YouTube登録者1.5万人超。100以上の業務改善を実現してきたIT活用のプロ。

中原 茂

中原 茂

弁護士

企業法務・リスク管理の専門家。生成AIの法的整備や著作権問題を現場目線でわかりやすく解説。

後藤 宏

後藤 宏

社会保険労務士

CHROブレイン代表。現場目線の実践派社労士としてAIツールの開発・実務導入をリードする。

AIは待ってくれません。
正しく知った会社だけが、先へ進めます。

リスクだけを恐れてAIから距離を置けば、競合に置いていかれます。
何も知らないまま使い続ければ、取り返しのつかないミスが起きます。

正しく知り、正しく使う——それだけで、AIは最強の業務パートナーになります。

【参加方法】2回一括申込み(推奨)/ 1回のみ参加も可

※定員に限りがあります。お早めにお申し込みください。

※内容は事前アンケートでいただいたご要望を踏まえ、一部調整させていただく場合があります。